「痛みと身体の心理学」
富士見ユキオの著書。
初めて日本人によって書かれたプロセスワークの入門書。
「ホリスティック医療のすすめ: 自分らしい病いとのつきあい方」
岸原千雅子の著書。
病いは患者のもの。与えられる医療から、選び取る医療への転換のすすめ。
「先代とアトツギが知っておきたい『ほんとうの事業承継』」
ファミリービジネスの心理支援について、多角的に学びたい方へ。
「シャーマンズボディ」
「大地の心理学」
「身体症状に宇宙の声を聞く」
プロセスワークの創始者であるアーノルド・ミンデルの著書。
日本語に翻訳された数多くの本の中でも、特に手にとっていただきたい、現在でも購入可能な3冊です。